定本柳田國男集(新装版) 全31巻別+別巻5巻 月報付き 合計36冊 Amazon.co.jp: 定本 柳田國男集 31巻+別巻5巻 全36巻 筑摩書房 36冊
(2328件)
Pontaパス特典
サンキュー配送
12412円(税込)
125ポイント(1%)
Pontaパス会員ならさらに+1%ポイント還元!
送料
(
)
2322
配送情報
お届け予定日:2026.04.19 22:58までにお届け
※一部地域・離島につきましては、表示のお届け予定日期間内にお届けできない場合があります。
ロットナンバー
5274018215
お買い物の前にチェック!
Pontaパス会員なら
ポイント+1%
ポイント+1%
商品説明















※※※以下をよくお読みの上、ご検討ください。※※※\r\r全31巻+別巻5巻そろっております。\r\r●本の詳細\rタイトル:定本柳田國男集(新装版) 全31巻+別巻5巻 合計36冊\r著者:柳田國男\r出版社:筑摩書房\r出版年月:昭和43年6月25日第1刷\r 昭和52年4月30日第19刷\r(こちらは第一巻の奥付の発行年月です。)\rサイズ:23㎝×16㎝【箱のサイズ】、22㎝×15㎝【本体】\r 厚みは巻によってばらつきがありますが、おおむね2~3㎝です。\r形態:ハードカバー\r本体価格:一冊当たり2500円\r 2,500円×36冊=定価合計90,000円\r\r●状態:\r経年の為、箱にシミ汚れ、日焼け、傷みがございます。\r本体の天地小口にシミが若干ございます。\rハトロン紙(本の保護のために巻かれている半透明の紙)に破れのあるものや、ハトロン紙のないものもございます。\rすべての巻に月報が付属しております。表紙めくってすぐのところに挟み込みしております。(画像14参照)\r\r●その他、注意事項:\rこちらの商品は即購入していただいて構いません。中古品ということをご理解の上ご検討ください。\r\r●30㎏を超えそうなので、梱包発送たのめる便で発送予定です。\r\r#柳田国男#柳田國男#民俗学#海上の道#遠野物語#
| カテゴリー: | 本・雑誌・漫画>>>本>>>人文 |
|---|---|
| 商品の状態: | 傷や汚れあり","多くの人が見てわかるような傷や汚れがある |
| 配送料の負担: | 送料込み(出品者負担) |
| 配送の方法: | 梱包・発送たのメル便 |
| 発送元の地域: | 愛媛県 |
| 発送までの日数: | 2~3日で発送 |
レビュー
商品の評価:




4.4点(2328件)
- Minmini
- 森村桂さんの生き方に興味があったので 買ってみました。 健やかなる時も病める時も桂さんを支えたご主人の告白だけに迫力があります。 「愛とは何か」を色々と考えさせられる本です。 桂さんのファンだった方には絶対にお勧めです。
- ちとちよ
- お酒のお友によろしいようで
- awa8643
- 少年炭坑夫として働き始め、天才的な小説を書いた波乱の人生。井上といえば靖といわれそうですが、もう少ししたら井上光晴は再評価され、後世に残ると信じています。この「野いばら咲け」は、彼がその文学精神を継承しようと取り組み、全国で展開した「文学伝習所」の生徒だった著者が「全身小説家」の汚名を返上すべく、生身の井上光晴を書いたものです。私には3度しか会っていないのに「生涯の友」というべき人がいますが、彼女もその伝習所の生徒として文学修行をしました。少しだけ聞いた伝習所での井上や家族のこと、この本で再確認したいと思います。
- takezo3431
- 届きました
- vv3bwbw
- 油が載っている佐伯氏の時代劇です。 次が出ないかと首を長くして待っています。
- 太翔mama
- わざわざ本を買わなくてもあらすじがわかってとても良いです。 そして、これは良いなあと思ったら買ってみたいと思います。 日本人として知っておくべきの名作ばかりで、絶対に読むべきだと思います。
- komatsu71
- これもまた出版界発の「ムダの会」お勧めの1冊。「文人暴食」や「消えた受賞作」など、大正から昭和にかけて光芒を放った「文士」(絶対に今日の「作家」センセイたちとは人間の器が違う!)たちの姿を生き生きととらえているようです。
- yoshi_ohk
- なんとなく買ってみたものの、あらすじに癖があり、少し不満。 編者等の情報を事前に持っていなかったのが失敗。
- 蒼728
- 日本のSF界の重鎮、小松左京が半生を振り返る。 SFというジャンルに文学の無限の可能性を見出した小松左京が、「日本アパッチ族」「復活の日」「果てしなき流れの果てに」「ゴルディアスの結びめ」そして映画化され大ヒットした「日本沈没」など名作の誕生した経緯を振り返る。 また、心ならずも大阪万博に関わらざるを得なかった経緯なども紹介。 ブルドーザーと呼ばれた大作家の人生は教訓に満ちあふれています
- yujumami
- 死後50年以上経つのに未だに謎の多い坂口安吾。どうして全ての人の心を打つような小説が書けたのか、見るに耐えないデタラメな随筆を書いたのか、安吾の実生活と重ねて、安吾を愛する筆者が展開する。
- カルミン先生
- これはとてもいい!日本文学は正直ちょっととっつきにくいイメージがありましたが、これを読むことでもっと読んでみたい!!気持ちになります。
- こうすけ2788
- ハードカバーのこの本を本屋さんで見かけたとき、表紙にとても興味を惹かれました。文庫化したので今回購入。上流社会の生活が垣間見れる本です。 ただ、あまり自伝という形ではなく、つれづれの思い出話的な文章です。
- KUN0HE
- で、この本ですが、内容はよく知らなかったことも多かったけどもう一歩踏み込みがあっても・・・と言う手前で終わっているかな?と言う感じはしますが、一般向けの本としてはこのくらいが読みやすくて手軽かな?という感じ。すぐに読めちゃいますし。こぼれ話的な感じです。 一歩・・・と思ったのは、明治の初期の翻訳や雑誌は、昔大学で少し調べたので、そう思うのかも知れないので、全く今まで知らないって人、外国語を勉強したり訳したりするとか、翻訳物の本が好きな方には、楽しめると思います。
すべて見る
お店の情報
7,367
連絡・応対
4.3
配送スピード
4.3
梱包
4.3










