フラメンコママ◇反田恭平 ~ 第18回ショパン国際ピアノコンクール・ライヴ 第18回ショパン国際ピアノ・コンクール 反田恭平が日本人として51年
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ご覧いただきありがとうございます。一度聴いたのみで保管しておりました。個人保管になりますのでご理解いただきご購入をお願いいたします。反田恭平 ~ 第18回ショパン国際ピアノ・コンクール・ライヴ 2CD 輸入盤曲目[CD1]1. 夜想曲第17番ロ長調 Op.62-12. 練習曲第1番ハ長調 Op.10-13. 練習曲第22番ロ短調 Op.25-104. スケルツォ第2番変ロ短調 Op.315. ワルツ第4番ヘ長調 Op.34-36. ロンド・ア・ラ・マズル ヘ長調 Op.57. バラード第2番ヘ長調 Op.388-9. アンダンテ・スピアナートと華麗なる大ポロネーズ変ホ長調 Op.2210-12. 3つのマズルカ Op.56[CD2]1-4. ピアノ・ソナタ第2番 変ロ短調 Op.35 《葬送》5. ラルゴ 変ホ長調 Op.posth 《神よ、ポーランドをお守りください》6. ポロネーズ第6番変イ長調 Op.53 《英雄》7-9. ピアノ協奏曲第1番 ホ短調 Op.11*【演奏】反田恭平(ピアノ)アンドレイ・ボレイコ(指揮)*ワルシャワ・フィルハーモニー管弦楽団*使用ピアノ:スタインウェイ D, 611479【録音】(ライヴ)CD1 1-4:2021年10月4日(第一次予選)CD1 5-9:10月9日(第二次予選)CD1 10-12&CD2 1-6:10月14日(第三次予選)CD2 7-9:10月18日(決勝)ワルシャワ・フィルハーモニー・コンサート・ホール(ワルシャワ、ポーランド)
| カテゴリー: | CD・DVD・ブルーレイ>>>CD>>>クラシック |
|---|---|
| 商品の状態: | 未使用に近い","数回使用し、あまり使用感がない |
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| 発送元の地域: | 福島県 |
| 発送までの日数: | 2~3日で発送 |
レビュー
商品の評価:




4.4点(2382件)
- シンチャン2010
- その音色の純粋さに心動かされました。 音の透明感といいますか、混ざり物のない清らかな音色に驚かされました。しかもこの曲を奏でているのが、まぁびっくりすることにかわいい男の子なのである。牛田智大君、12歳の彼が表現するショパンやリスト、クラシックのおなじみの曲であるはずなのだが、聴いているとその曲の醍醐味というか、音楽を聴く喜びというものを再認識させてもらえました。すばらしいですね。 アルバムライナーノートにその秘密が、プロフィールを見れば一目瞭然、この実力は、いやぁもの凄いです。なるほどと納得させられました。迷いがなく明快な音色の理由がそこに示されています。 さらに驚いたのは、TV朝○バでお見かけしたのだが、その口から紡ぎ出される日本語の無垢な美しさにほかならない。いや、本当の日本語を話す数少ない男の子を見た気がしましたね。大の大人が言うのもナニなのですが羨ましいと真剣に思いましたもの。 出会った先生方がよかったのでしょうが、それにもまして彼の中にある音楽に対する強い想いが、聴き手である者の心を熱くするのでしょう。クラシックファンのみならず、音楽をめざす若い人々にも広く聴いてほしいアルバムになっています。まだ荒削りの音色もすこしありますがそれをうわまわる純粋さが魅力いっぱいな一枚、おすすめさせていただきます。
- いちごババロアeat
- 2枚組の廉価盤で、超お買い得です。有田さんの名人技を心ゆくまでお楽しみください。
- Yoshiokunx2
- ほしかったCDでした。買えてよかったです。
- kamina_shin
- チェロの他に、ピアノ、ハープ、パーカッションのコラボが好きです。 長谷川さんのCDを聞きながら寝入っています。 瞬間寝てます。(笑)
- みーやん46
- いくつもの演奏と曲のバリエーションが満載でした。
- ドンKING
- まず、このアルバムは「タイトル未定」ではなく「呼吸するピアノ」という名前が付いています。 私はAKB48という団体には興味は無くて、AKB48のCDは1枚も買ったことがありませんでした。(AKB48のメンバー個人では素晴らしい個性・魅力を持ち、才能あふれる方もいるのですが、団体になるとその個性が埋没してしまうのが残念です。) そんな私がなぜこのCDを購入したか。松井咲子さんは、AKB48のメンバーで在りながら東京音楽大学ピアノ科在学中の音大生。本格的に音楽(クラシック)を勉強していて、かつ「読響シンフォニックライブ」の司会を務める彼女が、アイドルではなく音楽家としてどのような表現をするか聴いてみたかったから。ちなみに最近の東京音大ピアノ科卒業生には、松下奈緒さんがおり、女優だけではなく、コンポーザーピアニストとして、音楽家としても活躍しています。 最初、曲目を見て正直がっかりしました。11曲中7曲がAKBのカバーだったから。(3曲は服部隆之さんのオリジナル、1曲はモーツァルト ピアノソナタニ長調K.576より第一楽章Allegro) 個人的にはこのようなピアニストとしてのソロアルバムこそAKBと決別し、完全クラシックか、松下奈緒さんのように自作のオリジナル曲で勝負して欲しかった。 でも作編曲家の服部隆之さんが音楽面でプロデュースしていることもあって、AKBの曲でも服部先生の編曲の巧さでクラシックピアノが引き立つアレンジになり、またヘビーローテーションでは東京スカパラダイスオーケストラの北原雅彦さんがトロンボーン奏者として参加しているなど、純粋にインストゥルメンタルを楽しみたい方でもがっかりしない作りになっていると思う。(逆にAKBファンの方は、歌が一切無いので飽きてしまうかも。) このアルバムの勝負曲はボーナストラックになっているモーツァルトのピアノソナタK.576 Allegroだと思う。クラシックのピアノ曲としては大定番であるこの曲をどのように表現するか?私の感想はテンポが遅めではあるが丁寧に柔らかいタッチでピアノを弾いている印象。ピアノに対して直向きに取り組んでいるようには感じ取れるが、この曲を自分のもの(彼女なりの表現をし主張する)にするにはまだ時間がかかるかなあと感じました。 まだ若いピアニストの卵である彼女が、今後どのような方向に進むか楽しみに期待しようと思います。
- ななお2668
- 廉価版だと省略されることも多い、子供の領分のパルナッスム博士などが収録されていたので購入。音質と演奏はそこそこ。価格を考えれば悪くない。
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