季刊「映画 リュミエール LUMIÈRE」全14冊セット 2026年最新】季刊リュミエールの人気アイテム - メルカリ
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商品説明




季刊「映画 リュミエール LUMIÈRE」創刊号~14号(終刊号)全14冊セット書名:季刊「映画 リュミエール LUMIÈRE」責任編集:蓮實重彦発行所:株式会社筑摩書房B5判(182×257mm)\r【1号】73年の世代 ヴェンダース・エリセ・シュミット・イーストウッド\r【2号】フランソワ・トリュフォーとフランス映画”フランソワ・トリュフォー 最後のインタヴュー”\r【3号】ハリウッド50年代\r【4号】日本映画の黄金時代 溝口・小津・成瀬・黒沢・川島”「晩春」シナリオ完全採録”\r【5号】ブレッソン・ウェルズ・山中貞雄”山中貞雄宛未発表書簡”【6号】グリフィス・ロメール・成瀬\r【7号】映画は越境する タルコフスキー・大島渚・ルノワールほか\r【8号】巨匠たちの百年 フォード・ホークス・ウォルシュ(インタヴュー)”ジョン・フォードの思い出”黒澤明\r【9号】神話としてのB級映画”石井輝男インタヴュー”\r【10号】映画大国イタリア”「ラストエンペラー」を語る”坂本龍一\r【11号】日本映画の半世紀 小津・山中・成瀬ほか\r【12号】映画機械とその魂 ヴェンダース・シュミット”キャメラマン厚田雄春・三浦光男ほかインタヴュー”\r【13号】ハリウッド崩壊以後 アメリカ映画の変貌 コッポラ・スピルバーグ・チミノほか\r【14号】映画はたえず発見される フォード・ドライヤー・ルビッチほか経年によるシミ、黄ばみが若干見られるものもあります。小口(地)に小さな文字の書き込みがあります。(画像参照ください。)本文中に書き込みなどはありません。ご了承ください。
| カテゴリー: | 本・雑誌・漫画>>>雑誌>>>その他 |
|---|---|
| 商品の状態: | やや傷や汚れあり","目につく傷や汚れがある |
| 配送料の負担: | 送料込み(出品者負担) |
| 配送の方法: | 佐川急便/日本郵便 |
| 発送元の地域: | 東京都 |
| 発送までの日数: | 1~2日で発送 |
レビュー
商品の評価:




4.4点(2387件)
- ガッツ!カープ
- 3冊目、何処まで購入を続けられるか楽しみです。今までの物も含め箱は開けていませんが今回のアバラ後ろの質感も作りがよさそうですね。
- UMETSU
- 鉄道図書刊行会の書籍は定期的に購入しています。
- ツゥドゥ
- シービスケットの映画パンフレットです。競馬映画で、コメディタッチの、のるかそるか、が、一番好きですが。前回買った、チャンピオンズも、よかったです。今回買ったパンフレットの、ドリーマと、シービスケットも、泣けていい映画です。
- チワ子73
- 夢駆 ける馬ドリーマーの、映画パンフレットです。今回、シービスケットのパンフレットも、買いました。競馬映画でコメディタッチの、のるかそるか、が、一番好きですが。前回買ったチャンピオンズと、今回のドリーマとシービスケットも、泣けてきます。
- sasatyo
- たまたま購入しましたが、殆ど読むところはなかったです。
- あきちゃん4126
- デビュー半年後のMISIAですね。 色々と、彼女独特の見解が、インタビュアーによって引き出されてますが、その後、‘TO MISIA’という欄で、芸名‘MISIA’の正しい由来が分かる記事があります。 ここまで、単行本も含め、かなり読んで来た私ですが、こういうのは嬉しい記事です。 やはり、MISIAについての関係者の思いは、並々ならぬものがありますね…。
- donどん
- 付録欲しさで、たまにRMも買ったりします。
- sayo599
- 品揃えが少なすぎ。発売当日しか買えない様でなく、もっと在庫を持って欲しい。
- てる9495
- 毎月この本を楽しみにしています。鉄道オタクではなく鉄道が好きなのです。たくさんの情報や内容を楽しみにしているのでこの本はやめられません。又、前もっての予約注文で発売日当日に届く最高出す。
- 1224あゆみえちほ
- 知れば知るほどクセになりますよ〜カバラと九星〜更に奥が深いんですね!
- キャッツアイグー
- いただいても良いかと(^^; それくらい今回の記事はかたよりがありますね〜。アマチュアでこの情報が必要な方は、いったいどれくらいおられるかしら(笑) 新製品ソニーのα7とα7Rを紹介、フルサイズミラーレス3640万画素のローパスフィルターレス一眼のα7R、ボディ単体で22万円前後(もの凄いお値段w)と、 ローパスフィルターモデルのα7、2430万画素で、ボディ単体15万円前後ズームレンズキットが18万円前後の2機種の詳細記事っすね。 でもな〜、これにツァイスのTスターレンズか〜、お金がいっくらあってもたりんにゃ〜はははっ、はぁ〜(力なき笑い)w(^^; 特集はつながりなのかフルサイズ一眼の性能を引き出そう、で、高画素高画質を引き出す撮影のしかたやブレやピントで間違わないようにする撮影術とか、ヒントは多いですね。 あとは秋の紅葉と風景を撮るときのツボと、作品プリントを自宅で出力するときの注意点くらい、かな。 なので、今月は興味のある方専用の雑誌みたいになってしまっています。で、これで680円は、ちょっと考える、よね(笑) 次号に期待しましょう。さらに12月号は400号記念スペシャルだそうで、付録付きでがんばるようです、11月20日(水)発売ですって。さて、どぅしよぅかな〜w(^^;
- kinone2
- この内容でこの値段はお買い得です。 特にアプローチ編ではどれだけ参考になったか、またアプローチの引出がすごく 増えました。 おかげで練習場では半分以上アプローチ練習です。楽しくて仕方がありません。 実践はこれからですが、何より自信がつきました。
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